相続税申告の料金・
税理士報酬

FEE

税理士法人NCPの
相続税申告料金

初回面談
0円
相続税申告の報酬
33万円(税込)~

相続税申告業務
基本報酬の目安・考え方

遺産総額×0.5%~1%

当社では、遺産総額に応じた報酬をいただいております。
相続人加算や土地の利用単位加算は一切いただいておりません。

詳細につきましては、別途お見積りとさせていただきます。

遺産総額の考え方

相続税評価額による概算遺産総額とします。生命保険金・退職手当金等の非課税金額、小規模宅地等の特例、債務控除は考慮しません。

サービスに含まれる業務・
別途かかるもの

■ 相続税申告サービスに含まれる業務

  • 必要書類のご案内
  • 財産・債務の調査と財産評価
  • 中間のご報告
  • 遺産分割協議案のご提案・遺産分割協議書の作成
  • 相続税申告書の作成・税務署への提出
  • 申告後のアフターフォロー

■ 別途かかるもの

  • 不動産登記
  • 預貯金・有価証券の解約・名義変更などの手続き
  • 準確定申告
  • 税務調査立会(税務調査が入った場合の加算報酬)
  • 一部の特殊な業務の加算報酬(事前にご説明します)
  • 実費代
  • 消費税

オンライン面談で
ご契約いただくと、
報酬が10%割引になります

ホームページからのお申込みで、初回の面談をオンライン(WEB会議やお電話)で行い、
ご契約いただいたお客様が対象です。

オンライン相談のメリット

  • 遠隔地や複数拠点からも参加できます
  • 場所を選ばずに面談できます
  • 日程の調整がしやすくなります

相続税は計算する
税理士によって差が出ます!

一般的に10人の税理士が計算するとそれぞれ違う納税額になると言われております。

相続税は税理士試験の必須科目ではなく、申告件数も税理士一人あたり年間およそ2.0件です。
そのため、土地の評価や特例の適用で経験の差が納税額に表れます。

相続太郎さんの相続税申告報酬例。A税理士法人は税理士報酬が高いが相続税の本税が低く、B税理士法人は税理士報酬が安いが相続税の本税が高いため、総額ではA税理士法人の方が安くなる(差額がコストダウン)
相続太郎さんの相続税申告報酬例。A税理士法人は税理士報酬が高いが相続税の本税が低く、B税理士法人は税理士報酬が安いが相続税の本税が高いため、総額ではA税理士法人の方が安くなる(差額がコストダウン)

だから「相続専門税理士」への
相談がおすすめです!

相続税がいくらかかるかは、
シミュレーターで確認できます

法定相続人と課税価格を入力すると、相続税の総額と1人あたりの税額を試算できます。

相続手続きは自分でできる?
税理士に頼む?
代表税理士が動画で解説

相続の手続きを自分でやっていい人は、この2つに当てはまる人だけです【税理士費用は妥当かホンネで解説】(相続専門税理士オサカベのホンネTV)

相続の手続きを自分でやっていい人は、この2つに当てはまる人だけです【税理士費用は妥当かホンネで解説】

2026年9月公開

料金についてよくあるご質問

Q.1初回面談は無料ですか。
初回の面談・報告は無料です。業務内容や報酬をご提示し、ご契約いただいた後から有料になります。
Q.2報酬はいつ、どのように決まりますか。
初回の面談で財産の概要をうかがい、遺産総額に応じた報酬をご提示します。ご契約前に金額をご確認いただけます。
Q.3相続人が多い・土地が複数あると、報酬は高くなりますか。
どちらも加算はいただいていません。報酬は遺産総額に応じて決まります。
Q.4申告期限まで時間がない場合も、依頼できますか。
申告期限までに時間がない方もお問い合わせください。期限までの進め方を面談でご説明します。
Q.5遺産総額が5億円を超える場合はどうなりますか。
別途お見積りとなります。まずはご相談ください。

相続税の知識ゼロから
「相談のみ」もOKです。
初回相談は無料ですので
お気軽にご相談ください。

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※HPからのお申込みでオンライン面談・ご契約の方が対象です。

サービス紹介

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